CUSTOMER STORY / 01
伊東・別荘のご購入
お客様の
「頼りにしているよ」
に応える。
日々の暮らしとは少し離れ、
ゆっくりと休息の時間を過ごす場所へ。
M様の新たな一歩を、担当営業・村上が振り返ります。

- お客様
- M様・70代
- エリア
- 静岡県伊東市
- ご相談
- 別荘のご購入
- 担当営業
- 村上
本記事は、担当営業・村上へのインタビューをもとに構成しています。
INTERVIEW / 01
日々の暮らしから少し離れて、休息の時間を。
今回のM様は、どのような経緯で別荘を購入されたのでしょうか?
村上:M様は長年お住まいになったご自宅を売却され、新たにご自身で設計された住まいを建築されていました。今回の伊東の別荘は、日々の暮らしとは少し離れ、ゆっくりと休息の時間を過ごす場所としてご購入いただいたものです。
INTERVIEW / 02
一度のご案内でも、判断材料をしっかりと。
取引を進めるうえで、意識したことはありますか?
村上:M様は何度も現地へ足を運ぶことが難しい状況でした。そのため、初回の内見で物件の状態や気になる箇所をできる限り細かく確認し、一度のご案内でも判断材料をしっかりお伝えすることを意識しました。
INTERVIEW / 03
気になる点を共有し、売主様と調整する。
確認した懸念点には、どのように対応しましたか?
村上:内見時に把握した点を整理して売主様に共有し、可能な範囲でご対応いただきました。事前に確認と調整を重ねられたことで、M様にも安心してご判断いただき、取引をスムーズに進めることができました。
INTERVIEW / 04
「頼りにしているよ」。その言葉に応える仕事。
今回の取引で、特に印象に残っていることは?
村上:M様から「頼りにしているよ」と何度も声をかけていただいたことです。その言葉を通じて、仲介の仕事は物件を紹介して契約を成立させるだけではなく、お客様が安心して大切な決断をできるよう、先回りして考え、行動することが重要なのだと改めて感じました。
INTERVIEW / 05
これからの時間と、新しい思い出のために。
営業として、どのようなやりがいにつながりましたか?
村上:お客様がこれまで歩まれてきた暮らしや、これから思い描く時間に触れ、その新たな一歩に携われたことです。別荘は単なる不動産ではなく、これからの時間を豊かにし、新しい思い出を育んでいく場所だと思います。今回、その大切な場所との出会いをお手伝いできたことに、やりがいを感じました。