軽井沢の別荘地一覧/ 旧軽井沢

旧軽井沢倶楽部

軽井沢創成期からの歴史を持つ、最も格式高い別荘エリア。

日本の別荘文化発祥の地・旧軽井沢に広がる、本格的ランドスケープデザインと高品質インフラを備えた希少の邸宅別荘地。

日本の別荘文化発祥の地である旧軽井沢エリアに位置する別荘地です。精進場川の清流をはさんで旧三笠ホテルの対岸に広がり、北西に浅間山、南東に妙義山を遠望する眺望豊かな高台に立地します。旧軽銀座まで約2km、軽井沢駅まで約3.2kmと利便性がありながら、静寂の地として“山の手”立地のステイタスを備えています。環境法的規制の60%保存を上回り、敷地の80%以上を自然のまま残すため、別荘地内にトンネル(風穴の洞)を造るなど自然環境の保全に配慮しています。約747,456m²の敷地に155区画が計画され、軽井沢地域の別荘地では初の集中浄化処理システムを採用するなど、信頼度の高いインフラと一般財団法人旧軽井沢倶楽部によるきめ細かい管理体制が特徴です。

所在地

長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字深山1370番168他

物件詳細

総区画数
155区画
所在
長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字深山1370番168他
交通
JR北陸新幹線・しなの鉄道線「軽井沢」駅より約3.2km~約6.8km
分譲会社
株式会社エムエフケー(事業主・売主)
管理
一般財団法人旧軽井沢倶楽部(管理委託先)
水道料金
水道利用負担金44万円(10%税込・20mm管の場合・利用申込時一括払い)
共益費
共益施設維持管理費:月額44円/坪(10%税込・各年一括払い) 共益施設修繕積立金:60万円~(引渡時一括払い)
諸費用の一例
下水道接続負担金:110万円(10%税込・利用申込時一括払い) その他、建築工事規定による諸費用が必要
施設
消火栓 ゴミステーション(浅間石を用いた修景、10ヶ所) 街路灯・街路樹ライトアップ 風穴の洞(別荘地内トンネル) 除雪車・大型ホイールローダー完備による冬期除雪
電気
中部電力
水道
簡易水道(浅間山麓の伏流水を浄化して供給。軽井沢町営水道も引込、非常時用の井戸も設置)
ガス
各戸プロパンガス(設置費別途要)
雨水
宅地内浸透
汚水処理
集中浄化処理(軽井沢地域の別荘地では初の集中浄化処理システム)
土地の権利形態
所有権(一部の敷地に上下水道・通行の地役権が設定)
造成完了済
平成10年8月30日(造成工事完了)
総開発面積
747,456㎡(約22万6千坪)
道路
別荘地内幅員5~6m・アスファルト舗装(一部英国産ブロック舗装)
用途
第一種低層住居専用地域
地目
山林
地域地区
上信越高原国立公園内普通地域・長野県自然環境保全条例・長野県景観条例・日影規制区域・浅間山麓景観形成重点地域・軽井沢町の自然保護対策要綱他
建ぺい率
20%
容積率
20%(高さ10m以下、かつ2階建てまで)
開発行為検査済証
開発許可:長野県指令4建第35-9号(平成4年9月14日)
その他
私道負担なし。軽井沢町の自然保護対策要綱により7月25日~8月31日は夏期工事自粛期間。造成工事は設計・施工(株)フジタ、景観設計The SWA Group(USA)。

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